2015年06月16日

突然の訃報

残業して帰宅したら、一枚の葉書が届いていました。
私よりお若いお友達が亡くなったと。
それも4ヶ月も前に。
享年44才、若過ぎます。
突然の訃報に、狼狽え共通の友人に連絡を入れたら、皆さんの所にも葉書が届いたとの事。
願わくば、最期はご家族には看取られたと思いたい。

身近で、歳下の友人を亡くすのは二度目。
悲しすぎます。

ご冥福をお祈り致します。
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posted by asagiiro at 00:52| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の思い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。

後日報告。
うちも母のとき、そうしました。
母のご友人方は、母同様高齢者で
負担をかけたくありませんでしたから。

今、葉書、ということは
多分、家族葬だったんでしょうね。

うーん、44歳。

こういう訃報を聞くと
いちいち問いかけてしまいます。
自分は、今、生きている価値はある?と。

落ち込まないでね、ねこさんが。

早くに召されるということは、
次世代で何かしなくてはならないからだと
思いましょう。
Posted by きたこ@香野 at 2015年06月16日 01:35
きたこさん、こんばんは。
コメント、ありがとうございます。
落ち込まないと思っていたのに、なんだか寝付けません。
葬儀は親族でなさったそうで、家族葬だったのでしょう。
きっと、次世で必要な方だったのだと思う事にいたします。

書き込んで下さって本当にありがとうございます。お陰で少し気持ちが軽くなりました。
Posted by ねこ江戸 at 2015年06月16日 02:17
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